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未来YES!秋のツドイ報告
これからの経済のこと

レポート公開「未来YES!秋のツドイ」
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経済を支える食と農、じゃないんだよねー。食を、命を、支える農と、経済!ですよね。と、仲間たちと語り合いながら、秋のツドイは、こんなテーマで、那須町のアワーズダイニングさんの場をお借りして開催しました。
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企画展「風景と未来の物語」 
風景遠足2

土祭アーカイブ展関連企画「田野地区2018土祭風景遠足-2 ぐみ川の水源地から小貝川へ」。前回と同行、今回も 、都内から宇都宮市から那珂川町などから満員御礼にて、雨も本降りにならず予定通り終了しました。ランチを挟んでのお話し会で参加者の方から出たこんなご感想が印象的でした。
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企画展「風景と、未来の物語」
風景遠足1

道の駅ましこで開催している「風景と、未来の物語」では、専門地域調査士(土祭2015益子の風土・風景を読み解くプロジェクト ディレクター)の廣瀬俊介氏に依頼して、田野地区の地域調査の更新と、その成果を元にした「風景遠足」を企画しました。その第1回「田野銀座〜田野城〜小泉へ」の遠足は、本日、都内・下野市・真岡市・茂木町そして町内からの参加者・満員御礼にて終了しました。
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企画展「風景と、未来の物語」
トークセッション

企画監修を務めている、道の駅ましこの「風土と、未来の物語」では、前半の「ミチカケ」アーカイブ展、後半の「土祭」アーカイブ展で、合計3本のトークセッションを行いました。
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7月25日終了
「ミチカケ」展トークセッション「マシコボーダーレス」
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『益子の人と暮らしを伝える ミチカケ』7月号の特集「マシコボーダーレス」
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企画展「風景と、未来の物語」
ミチカケ展-益子手仕事村

道の駅ましこで、8月6日まで開催中、「風景と、未来の物語」の前期企画「ミチカケ」展の展示内容から、連載記事で登場した22組24名の作り手たちの展示販売の風景を何点かお届けします。
陶芸だけでなく、布、木、ガラス、革など、さまざまな素材を扱い、手の仕事を行う作り手たちが多く暮らす土地、益子。土祭2012での手応えなどを背景に企画創刊した「ミチカケ」でも、土地の風土に育まれる創作の環境や風土に育れる感性と、そこから生まれる手の仕事の「情景」を描写し続ける努力を続けてきました。 ▼続きを読む

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企画展「風景と未来の物語」
企画監修という仕事

2年前の秋に、益子町の南部の田園地帯にできた道の駅ましこ。
道の駅には珍しく、企画展(展示販売)のスペースが作られています。そこで、7月から10月初めにかけての展示の企画・監修を道の駅ましこより委託され企画展「風景と、未来の物語|前期・ミチカケ展|後期・土祭展」を立ち上げています。この企画について、今回は、「企画・監修」という仕事と企画趣旨について記録を残します。若い世代の皆さんの参考になれば幸いです。
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ヒジノワホームルームという
場づくりを始めます

益子町新町の地域コミュニティ「ヒジノワ」を拠点にヒジノワホームルームというシリーズ企画を始めます。暮らしの考えやさまざまな活動をシェアする場、学びあう場。月に1度、1つのテーマのもとにホームに集い、学生時代の学級活動のような時間をわかちあう。そんな場づくりを始めます。

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暗躍予定
石積み団!の巻

雨ニモマケズ

風ニモマケズ

痛風ニモ腰痛ニモ筋肉痛ニモマケヌ

丈夫ナカラダヲモチ

慾ハナク

決シテ瞋ラズ

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